大野カウンセリング&コーチング サービス

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代表者紹介
大野敏昭(おおの としあき)

マイケル・ボルダックにコーチングを受けた後に撮影
1981年に大学でコンピュータと出会い、システム開発に興味を持ち始める。

大学卒業後、業界最大手のシステム開発会社に入社、銀行、流通業界向けのシステム開発を17年にわたり第一線で活躍。

1999年に外資系コンサルティングファームに転職する。専門をITからマーケティング、組織変革、意識変革まで領域拡大する。
2003年には、外資系会社で英語が得意でないハンデを乗り越え、日本のWeb戦略メンバーになる。日本チームの活動をリードした実績を認められ、アジア・パシフィック地域担当マネージャーより表彰を受ける。

2007年に事業会社に転じ、経営企画部長としてITを利用した新規事業の立ち上げを行った後、その事業を別法人化し、役員として事業推進を担う。

2008年に溝口メンタルセラピストスクールにおいて
  • 心理カウンセラー
  • バイオリズムコーディネーター
  • ポテンシャルアナライザー
の公認資格を取得し、2009年1月にカウンセリングとコーチングを提供する大野カウンセリング&コーチング サービスの代表となる。

コーチングは外資系企業において、社員同士での評価を行うために学んだ。事業会社では若手社員から様々な相談を受け、多くの社員を個人コーチングしてきた。2008年マイケル・ボルダックに出会い、コーチとしてのスキルを学ぶ。

2010年、産業カウンセラー資格を取得。



<資格など>
2008年 溝口メンタルセラピストスクール公認 心理カウンセラー
2009年 マイケル・ボルダック認定プロコーチ
2010年 社団法人日本産業カウンセラー協会認定 産業カウンセラー


<得意分野>
バイオリズムを駆使したライフプラン設計相談、目標達成コーチング


<所属団体>
  • 経営情報学会 正会員




プライベートでは妻と子と共に平和な家庭を築いている良き父。

東京の下町生まれ、下町育ち。気さくで常におごりたかぶる事なく、極めて紳士的。性別年代、職業や役職などに関係なく誰とでもフランクに接し、多くの方から信頼を得ているコーチである。

特筆すべきは、高校の同窓会役員を26年にわたり務める責任感ある下町っ子であるという事。母校の同窓会運営に必要な会員管理をはじめ、会報の作成など、会計以外の主要な管理系業務を一人でこなしている、熱血漢で責任感の強い、こだわりのスペシャリストである。

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